本会議場で質疑に立つ小笠原だいすけ 青森県議会議員
START FROM AOMORI.

青森から、
はじめよう。

暮らしの声を、県議会へ。

小笠原だいすけ青森県議会議員(青森市選出)

青森で暮らしていると
なんだかな」と思う場面があります。

子どもや若者、働く人、福祉、農林水産業、雪、交通、エネルギー。暮らしに直結しているのに、県政の議論はなかなか見えにくい。私は、そうした一つひとつの声を県議会に持ち込み、県政を見える形にしていきます。

PHILOSOPHY

政策全体を貫く、3つの考え

1

その人らしく
生きられる青森へ

できることや役に立つことだけで、人の価値を決めない。

2

青森の力を、
青森の未来へ

食、海、森、エネルギー、雪。地域の力を地域の中で回す。

3

いのちと自然を
大切にする

人間の都合だけで、動物や自然を傷つけない。

小笠原だいすけ 青森県議会議員
ごあいさつ

私の原点

なぜ、政治に取り組むのか

こんにちは! 小笠原だいすけです。

高校卒業後は、東京の大学へ進学、上京。東京で過ごしていく中で、どうしてこの東京ばかりが煌びやかなのだろうという疑念が、頭をもたげるのでした。地方と都市の、青森と東京のこの格差。

そうした思いの中、大学卒業後は地元に就職し、少しでも青森へ貢献できる力に、変えていける力になれればと考えました。しかし、会社員としてたくさんの青森の人々と関わりながらも、このままでよいのかと、心にはわだかまりが残っていました。

青森の未来の舵取りには、やはり政治の力が必要だ。ここからはじめるしかない。いま、立ち上がるしかないと、決意しました。

政治への失望を失望のままにしてはいけません。可能が不可能になってしまいます。声をあげれば、少しずつでも、必ず変わります。誰かがバラ色の世界を与えてくれるわけではないのです。みんなで創るしかないのです。

青森が変われば、社会全体が変わっていくのです。未来ある青森を、私と、あなたたちの力で、ともに創りあげていきましょう。

PROFILE

プロフィール

小笠原 大佑Ogasawara Daisuke

青森県議会議員(青森市選出)

基本情報

1989年6月29日生まれ/青森県青森市出身・佃町内在住/A型・かに座

経歴

東奥幼稚園、浪打小学校、浪打中学校、青森高校(58回生)、早稲田大学社会科学部、青森テレビ入社、青森県議会議員。高校公民の教員免許あり。

議会での所属

常任委員会:2023年度 文教公安委員会/2024年度 総務政策こども委員会/2025年度 経済交通観光委員会/2026年度 農林水産委員会。特別委員会:新幹線・鉄道問題対策特別委員会。その他:広報図書委員会。

人となり

幼少期からねぶたに参加。太鼓・笛に加え、14歳から現在まで化人(バケト)として毎年参加し、「ばけとあいこう會」の会長も務める。小学校から高校まで陸上競技部(主にハードル、やり投げ)。大学ではパントマイムを学び、大道芸フェスティバルにも参加。

好きなもの・趣味

映画鑑賞、読書(好きな作家は奥田英朗)、筋トレ(ベンチプレスMAX170kg)、パントマイム、動物、食べること、炭酸飲料(特にメロンソーダ)、まぐろ、固めの米、肉、ねぶた。

CONTACT

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