
青森で暮らしていると
「なんだかな」と思う場面があります。
子どもや若者、働く人、福祉、農林水産業、雪、交通、エネルギー。暮らしに直結しているのに、県政の議論はなかなか見えにくい。私は、そうした一つひとつの声を県議会に持ち込み、県政を見える形にしていきます。
PHILOSOPHY
政策全体を貫く、3つの考え
1
その人らしく
生きられる青森へ
できることや役に立つことだけで、人の価値を決めない。
2
青森の力を、
青森の未来へ
食、海、森、エネルギー、雪。地域の力を地域の中で回す。
3
いのちと自然を
大切にする
人間の都合だけで、動物や自然を傷つけない。
8 POLICIES
青森で取り組む、8つの政策の柱
気になる柱をタップすると、「理念・政策」ページの各章にジャンプします。詳しい本文はそちらに。
01
子ども・若者と学び
不登校、多様な学び、夜間中学、若者の声を県政へ。
詳しく見る → 02子育て・医療・福祉・障がい・難病
困ったときに、ひとりで抱え込まなくてよい青森へ。
詳しく見る → 03食と農林水産業
米、りんご、畜産、ホタテ、森林を次の世代へ。
詳しく見る → 04地域経済と再生可能エネルギー
地域に入ったお金を地域の中で回す。
詳しく見る → 05文化・観光・スポーツ
青森の魅力を守り、地域の誇りと所得につなげる。
詳しく見る → 06動物愛護・動物福祉・自然環境
人間の都合だけで、動物や自然を傷つけない。
詳しく見る → 07性別や違いで不利にならない社会
性別、障がい、国籍、性のあり方で不利益を受けない青森へ。
詳しく見る → 08雪と災害、交通、暮らしの基盤
雪、災害、交通、インフラを暮らしの土台として守る。
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REPORT
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議会質問・活動報告
議会で何を問い、県がどう答え、その後どうなったか。ひとつずつ記録しています。
DATA
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資料集
県議会だより、県政レポート、リーフレットなど。県政の資料をまとめています。


ごあいさつ
私の原点
なぜ、政治に取り組むのか
こんにちは! 小笠原だいすけです。
高校卒業後は、東京の大学へ進学、上京。東京で過ごしていく中で、どうしてこの東京ばかりが煌びやかなのだろうという疑念が、頭をもたげるのでした。地方と都市の、青森と東京のこの格差。
そうした思いの中、大学卒業後は地元に就職し、少しでも青森へ貢献できる力に、変えていける力になれればと考えました。しかし、会社員としてたくさんの青森の人々と関わりながらも、このままでよいのかと、心にはわだかまりが残っていました。
青森の未来の舵取りには、やはり政治の力が必要だ。ここからはじめるしかない。いま、立ち上がるしかないと、決意しました。
政治への失望を失望のままにしてはいけません。可能が不可能になってしまいます。声をあげれば、少しずつでも、必ず変わります。誰かがバラ色の世界を与えてくれるわけではないのです。みんなで創るしかないのです。
青森が変われば、社会全体が変わっていくのです。未来ある青森を、私と、あなたたちの力で、ともに創りあげていきましょう。
PROFILE
プロフィール
小笠原 大佑Ogasawara Daisuke
青森県議会議員(青森市選出)
基本情報
1989年6月29日生まれ/青森県青森市出身・佃町内在住/A型・かに座
経歴
東奥幼稚園、浪打小学校、浪打中学校、青森高校(58回生)、早稲田大学社会科学部、青森テレビ入社、青森県議会議員。高校公民の教員免許あり。
議会での所属
常任委員会:2023年度 文教公安委員会/2024年度 総務政策こども委員会/2025年度 経済交通観光委員会/2026年度 農林水産委員会。特別委員会:新幹線・鉄道問題対策特別委員会。その他:広報図書委員会。
人となり
幼少期からねぶたに参加。太鼓・笛に加え、14歳から現在まで化人(バケト)として毎年参加し、「ばけとあいこう會」の会長も務める。小学校から高校まで陸上競技部(主にハードル、やり投げ)。大学ではパントマイムを学び、大道芸フェスティバルにも参加。
好きなもの・趣味
映画鑑賞、読書(好きな作家は奥田英朗)、筋トレ(ベンチプレスMAX170kg)、パントマイム、動物、食べること、炭酸飲料(特にメロンソーダ)、まぐろ、固めの米、肉、ねぶた。






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